ソープランドよりも安い大阪の飛田遊郭で遊んできた

私が飛田新地の遊郭に行くことになったのは、会社の先輩に連れて行ってもらったことが始まりでした。
たまたま仕事で大阪に出張をしていた際に同行していた先輩から

「飛田新地の遊郭に行くか?」

と誘われました。
私は、勉強不足のためどういう場所か分からないまま先輩に誘われたということもあって「はい!」という返事をしていった場所でした。知らなかったからこそ迷いもなく行けたというのは今になって思えば知らなくてよかったと思いました。

私のいった飛田新地の遊郭は時代劇でみるとような昔の雰囲気を残した別世界のような場所でした。大阪だからこそこういう文化がまだ残されているのかなと生きた歴史資料という印象を受けました。

街並みは、提灯の明かりで店頭を明るく照らし、赤く火照った入り口には、若い着物を着た女性と年配の女性が並んで座っている店舗が多かったです。
入り口には、料亭という雰囲気の看板が出ているのでパッと見、老舗料理店という印象を勉強をしていない私の目には映りました。
しかし、実際は、日本の公認された風俗店でありました。私は、先輩と別々の店舗に入り個別行動を行いました。

1件の料亭の看板でおばあちゃんとも言える60代近い女性から

「お兄ちゃんこっちおいで」

と招かれて、店内へと誘われました。
どこでもいいやと思っていた私は、とりあえずこのお店に決めることにしました。
入り口で出会った若い女性と店の奥にある2階への階段を上がって行きました。

初めは、お茶かソフトドリンクか?などとオーダーをとってくれました。実際に飲み物が出てきました。
飲み干してからは、女性と個室に入って薄暗い部屋で女性と二人っきりになりました。

その後性的サービスを受けることとなりました。残り5分となると部屋のベルが鳴りお知らせをしてくれます。
なので、時間配分もわかる環境でした。現場では、最初に希望時間を聞かれますので、私は一番時間の短い15分を選択しました。
残り時間で最後までフィニッシュすることができサービスは終了しました。

終わった後は、ゆっくり女性と一緒にしたの階に降りて、お見送りをされて終了という感じです。
お店を出るとまたいつもの提灯の街並みに戻っており現実世界に戻ったような感覚になりました。

店内は、非常に個室の雰囲気がありますので別世界に迷い込んだかのような雰囲気に漂っています。
不思議な世界に迷い込んだ感じがまた他では感じられない空気で、また、機会があれば行きたいなと思う場所でした。

正直な感想としてはソープランドよりも安く本番エッチをできるし、時間も非常に短いのでコストパフォーマンスとしては最高ですね!
ソープより飛田遊郭の方がパネル詐欺もありませんし、確実にオススメできます。

飛田新地のことについては飛田新地ガイドというサイトがネット上では一番詳しく書いてあったので、こちらを参考にどうぞ!

ソープ嬢に惚れてしまってお金を密がされた話

今から20年近く前のことです。
まだ彼女以外にも振り向けられる若いエネルギーを持っていた私は、久しぶりに幼なじみと会う事になり、近くにあるその地方の中心都市に出掛ける事になりました。

田舎のことなのでちょっとした移動も車、友人は酒を1滴もたしなまないので丁度いい運転手代わり。
夜のバイパスを快調にとばすと、やがて遠くに光の集まりが見えて来ました。

手近な居酒屋でいい気分になっていると、相方が「ソープに行って見ないか?」と言いだしました。
酔いはまだ序の口のほろ酔い加減、懐もその日は珍しく余計な遊びにも充分なほどにいい加減。
正直風俗遊びは初心者に毛が生えた程度でしたが、吐き出し切れない好奇心と性欲とにケツを押されて、返事もそこそこに2人歩き出しました。

この街には有名な歓楽街があり、その手の店はある一角に向かえばまとまって口を開けて待っています。
記憶ではこの時いわゆる客引きはいなかったと思います。
友人と私はコトが済んでから落ち合う場所を確認してから、わざわざ違う店の玄関をくぐりました。
慣れてないから入ったとたんに緊張してますが、店のスタッフは下手なレストラン顔負けの丁寧な物腰。
そのままこざっぱりとしたウェイティング・ルームに通されると、すっと目の前にメニュー状の物が差し出されました。
思わずぎょっとしてそのメニューに目を落とすと、数人の女の子の顔写真が並んでいます。

「どの娘になさいますか?」と冷静に問われて、急いで目を走らせて選んだのが、ショートカットでややボーイッシュな、でも写真でも分かるほど肌の白い女の娘。
この辺から心臓はどんどんビートを上げていますが、それに気が付かないのか店の人は私をエレベーターへと誘います。
1つか2つ上がってエレベーターを出ると、ビジネスホテルのようなつくりのフロアが現れて、その中の1室の前で店の人は私を置いて立ち去りました。

ここからは真剣勝負だな…ドアを開けて部屋に入ると、予想よりも小柄な娘が丁寧に挨拶してくれました。
髪はショートで金髪に近いくらいまで染めています。
結構セクシーな上下セパレートの制服を着て、棒立ちになった私をベッドに座らせました。

そこから少しの間はビールを飲みながら、リラックスして軽い話題に時を過ごします。
さて、そうしてばかりもいられないから、やる事やらないと。
体は大きいけどこっちは自分では何もできず、まるで子供のように服を脱がされて、気が付けばフロの中に浸されて、そこに服の上からは想像もできなかった豊かな体がくっつかってきて…

その続きはあえて触れない事にしますが、そこで教えてもらったのは、男として生きる喜びでした。
ここまでの快楽が存在したのか…男と女とは、これほど気持ちがいいものなのか…
1時間半という時間はまたたく間に過ぎ、頭も体もふらふらになりながら、エレバーターの前でその愛しい体をもう一度抱きしめると、再度の来訪を約束して玄関を出た私です。

それから3度ほど通いました。
「惚れちゃいけない」と頭では分かっていても、心は別でした。

完全に熱くなった私は、何とか店以外で会う機会を作ろうと、プレゼントを持って行ったり、手紙を渡したりしました。
でも遊びには昔からルールがあります。

イキな男は、ここで女に惚れちゃあいけない。
そのルールが分かるほど、私はイキではなかったんですね。
合計4回通って、金銭的にもう手も足も出なくなり、自然に諦めることになりました。
今でも時々思い出す苦い経験ですが、あの時諦めた事が正しかったんだろうか…まだ私には答えが出せません。

学生時代の最後の思い出にと、西川口のソープへ出掛けた話

学生時代の話なのですが、無事に地元での就職が決まったため、都会で遊べるのも今だけだと思い、人生初のソープに行くことにしたのです。
それまではヘルスやピンサロなどといった風俗経験はあったのですが、ソープは初めてだったので、事前に色々と調べてから行くことにしました。

下調べで一番悩んだのが、料金に関することでした。
ソープの場合、入浴料+サービス料というシステムが多いという話を聞いたことがあったので、いったいトータルでいくらかかるのかが心配だったのです。
当時は学生だったのであまりお金もなく、できれば安めのところがいいと思っていました。

リサーチした結果、西川口周辺の評判が良かったのでお店をいくつか調べていると、料金が総額表記というお店を発見したのです。
それでも不安だった私は、お店に電話をして確認することに。
緊張しましたが、電話対応は予想以上に丁寧で、「延長されない限り、追加料金はありません」との回答をもらいました。

ここまでくればもう安心。あとは出掛けるのみです。
朝早い時間帯の方が料金も安いようなので、早めに出掛けることにしました。
普段は乗らない京浜東北線に揺られながら、胸の高まりは募るばかり。
9時からのオープンに対して、私が電車に乗っていた時間は7時半。予約の電話もまだできない時間帯ですから、気持ちだけが急いている状態です。

無事に西川口へ到着しましたが、受付時間までにはまだ30分もあったので、ひとまずお店の場所を確認しておこうと下見に行くことにしました。
ホームページには写真付きの詳細なアクセスマップが載っていたので、その指示通りに進んで行くと、5分程で目当てのソープを発見。
その周辺はソープ街のようで、何件か似たようなお店が並んでいました。

下見も終え、受付時間になるやいなや早速電話を入れました。
1000円で指名ができるので、なんとなく良さそうな女性を電話で指名してみました。ちなみに入会金はかかりませんでした。
受付の男性からは、「9時からすぐに入れます」と言われたので、10分前にはお店に入りました。

初のソープは、接客も丁寧だし、店内も豪華でとにかくビックリでした。
指名した女性の写真を再度確認した後は、しばし待合室でドリンクを飲みながらその時を待っていました。
緊張感はありましたが、ワクワク感の方が上回っていてテンションは高め。
自分の番号札は7番でしたが、なぜか今でもこの番号のことは忘れられません。
「7番でお待ちの客様!」とコールされ、男性従業員付き添いのもと、女性の待つ部屋へ移りました。

そこには、ひざまずいて出迎える女性の姿がありました。ほっそりした色白の美人さんでした。
今まで経験したどのジャンルの風俗よりも、素晴らしいおもてなしに少々恐縮したものの、すぐに女性と打ち解け、プレイに入りました。
一言で言うと、プロフェッショナルでした。本当に至れり尽くせりという感じで、料金・サービス内容ともに大満足でした。
こんな経験は本当に初めてで、これが最初で最後になるかもしれないと思うと少し寂しくも感じました。

学生時代の最後の思い出として、思い切って行ってみて良かったと思っています。
機会があればまたこのお店に行きたいのですが、なかなか上京する機会がないのが残念です。

香川県高松市の遊郭を利用して心に残る初体験をしました

香川県高松市に住んでいて20代前半の学生でまだ童貞だった頃、とにかく女性経験がしたいという一心で遊郭を利用しました。利用したのは、瀬戸内海に面した城東町にある比較的手ごろな価格のソープランドでした。
その城東町の近くの公衆電話で連絡をして、待ち合わせ場所まで車で迎えに来てもらいました。

店に入ると、待合室のソファーに既に男性客が2名ほどいました。
店員に指名するかと聞かれたのですが、分からないのでお任せしますと告げました。5分ほど待った後店員から呼ばれ、そしてお相手をしてくれる女性と対面しました。現れた女性はおそらく40代ではないかと思われる年配の女性で、お世辞にも美人とは言えない人でした。少しがっかりしたものの、とても優しくて温かく迎え入れてくれたことに好感が持てて、嬉しくなりました。私が童貞で初体験をしに来たと告げると、恋人というよりもまるで母のように接してくれました。

私の体を優しく洗ってくれて、そして私も彼女の体に触れる、女性と2人きりでの入浴そして女性の肌に触れるのは実の母以外初めてでしたから、まるで夢のような気分になりました。浴槽で私のまだ未経験の陰部を水面から突き出してそれを彼女が口に含もうとした際に、「明太子みたい」と少し笑みを浮かべながら言ったことが忘れられません。そして口に含まれた途端に思わず放出しそうになったのを私は必死に我慢していました。浴槽から出るとエアマットに横たわり体中ローションを塗られて体と体を滑らせ合いました。とても気持ちがいいのと同時に、やはり今にも放出してしまいそうなのを抑えるのに必死でした。

そして女性上位の形で彼女に挿入し、初めて女性と結合しました。コンドームは装着せず、生での彼女の膣の感触は今考えると決して締りは良くなかったですが、とても暖かく柔らかで初めての私にとっては例えようのない心地よさでした。おそらく彼女はここではまだ放出しないだろうと考えていたと思いますが、私にとってはもう我慢の限界で、何度か腰を動かされただけですぐに彼女の中に射精してしまいました。

体を乾かしてベッドに移り、タバコをもらってお互いに一服休憩した後、2回目に入りました。一度射精した後だったので私にも少し余裕があったせいもあって、彼女は様々な体位でサービスをしてくれました。やがて予定の2時間が来て彼女と別れ店を出ると、送迎用の車が待っていてくれていました。その車に乗って最初に乗り合わせた場所まで送ってもらい、帰宅しました。

人生で初めての風俗にいったのが本番のあるソープランドだった

まだ高校を卒業し間もないころだったかと思います。
田舎に住んでいた僕は彼女もおらずさみしい青春時代を過ごしていました。
高校を卒業後進学してのですが、やはり彼女はできず…そんななかでも女体の神秘に対する興味は増すばかりでした。

期末テストを終えた後、試験中はずっと我慢していたこともあり性欲はピークへと達していました。
もう我慢できないと思い少し遠くの本屋さんの男性誌コーナーへ急行。
片っ端から風俗関係の雑誌を購入しました。
当時の自分からすれば年上の女性ばかりでしたが、雑誌を見ているうちにお隣のお姉さんみたいに思えてきました。

最初は性欲処理さえできればいいと思っていましたが、ファッションヘルスにピンクサロン・デリバリーヘルスと様々な風俗があることがわかってきました。
そんななか、風俗の王様ともいえるソープランドの特集記事があり興味は最高潮へ。
ただ単に射精するだけでなく女のひとの体を体験したいという欲望が湧いてきてもうお目当てはソープランド以外考えられませんでした。
特集記事のなかで紹介している女の子のなかで一番かわいいと思うひとを選び、お店に電話して予約を取り出発しました。

向かった先は神奈川県川崎市の堀之内。
電車に揺られ川崎駅に着くと30分くらい前に確認の電話をするよう伝えられていたのでお店に電話し女の子の出勤を確認しました。
駅を出て市役所の方へ向かうはずでしたが方向音痴な僕は向かっている先があっているのか不安になり信号待ちしているときに隣にいた男性に道を聞いてしまいました。

そんなこんなで無事店の前まで到着しましたがいざとなると気恥ずかしさが出てすぐには入れませんでした。
受付で60歳くらいのボーイさんに入浴料を払い待合室へ案内されおしぼりをもらいました。
この時点でかなり緊張していました。

5分ほど待ったでしょうか、いよいよ女の子の登場です。
カーテンの奥に雑誌で見たあのかわいいと思った女性がそこに立っていました。

「いらっしゃいませ、どうぞ」

と笑顔で案内され腕を組みながら個室へと入っていきました。
大きなベットがあったのでそこに腰かけるとドリンクを渡されたのですが緊張で手が震えていました。
「お兄さん若いわね、学生さん?」そんな感じの質問や雑談をし、「じゃあ体洗いましょうか」と言って女の子が僕の服を脱がしてくれました。

最後にパンツを脱がされるとき僕のあそこはいきり立っていて女の子から「お兄さんげんきね!」と笑われました。
その後スケベ椅子で体を洗ってもらいお風呂に入り潜望鏡をしてもらいました。

初めて女の人にあそこを咥えられ天にも昇る気持ちよさでした。
女の子はマットを準備してくれローションを僕の体に塗り付けいっぱいサービスをしてくれました。

その後ベットで人生初の女性との合体を果たし正に三こすり半で昇天してしまいました。
こうして僕の初体験が終了しました。