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人生で初めての風俗にいったのが本番のあるソープランドだった

まだ高校を卒業し間もないころだったかと思います。
田舎に住んでいた僕は彼女もおらずさみしい青春時代を過ごしていました。
高校を卒業後進学してのですが、やはり彼女はできず…そんななかでも女体の神秘に対する興味は増すばかりでした。

期末テストを終えた後、試験中はずっと我慢していたこともあり性欲はピークへと達していました。
もう我慢できないと思い少し遠くの本屋さんの男性誌コーナーへ急行。
片っ端から風俗関係の雑誌を購入しました。
当時の自分からすれば年上の女性ばかりでしたが、雑誌を見ているうちにお隣のお姉さんみたいに思えてきました。

最初は性欲処理さえできればいいと思っていましたが、ファッションヘルスにピンクサロン・デリバリーヘルスと様々な風俗があることがわかってきました。
そんななか、風俗の王様ともいえるソープランドの特集記事があり興味は最高潮へ。
ただ単に射精するだけでなく女のひとの体を体験したいという欲望が湧いてきてもうお目当てはソープランド以外考えられませんでした。
特集記事のなかで紹介している女の子のなかで一番かわいいと思うひとを選び、お店に電話して予約を取り出発しました。

向かった先は神奈川県川崎市の堀之内。
電車に揺られ川崎駅に着くと30分くらい前に確認の電話をするよう伝えられていたのでお店に電話し女の子の出勤を確認しました。
駅を出て市役所の方へ向かうはずでしたが方向音痴な僕は向かっている先があっているのか不安になり信号待ちしているときに隣にいた男性に道を聞いてしまいました。

そんなこんなで無事店の前まで到着しましたがいざとなると気恥ずかしさが出てすぐには入れませんでした。
受付で60歳くらいのボーイさんに入浴料を払い待合室へ案内されおしぼりをもらいました。
この時点でかなり緊張していました。

5分ほど待ったでしょうか、いよいよ女の子の登場です。
カーテンの奥に雑誌で見たあのかわいいと思った女性がそこに立っていました。

「いらっしゃいませ、どうぞ」

と笑顔で案内され腕を組みながら個室へと入っていきました。
大きなベットがあったのでそこに腰かけるとドリンクを渡されたのですが緊張で手が震えていました。
「お兄さん若いわね、学生さん?」そんな感じの質問や雑談をし、「じゃあ体洗いましょうか」と言って女の子が僕の服を脱がしてくれました。

最後にパンツを脱がされるとき僕のあそこはいきり立っていて女の子から「お兄さんげんきね!」と笑われました。
その後スケベ椅子で体を洗ってもらいお風呂に入り潜望鏡をしてもらいました。

初めて女の人にあそこを咥えられ天にも昇る気持ちよさでした。
女の子はマットを準備してくれローションを僕の体に塗り付けいっぱいサービスをしてくれました。

その後ベットで人生初の女性との合体を果たし正に三こすり半で昇天してしまいました。
こうして僕の初体験が終了しました。