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香川県高松市の遊郭を利用して心に残る初体験をしました

香川県高松市に住んでいて20代前半の学生でまだ童貞だった頃、とにかく女性経験がしたいという一心で遊郭を利用しました。利用したのは、瀬戸内海に面した城東町にある比較的手ごろな価格のソープランドでした。
その城東町の近くの公衆電話で連絡をして、待ち合わせ場所まで車で迎えに来てもらいました。

店に入ると、待合室のソファーに既に男性客が2名ほどいました。
店員に指名するかと聞かれたのですが、分からないのでお任せしますと告げました。5分ほど待った後店員から呼ばれ、そしてお相手をしてくれる女性と対面しました。現れた女性はおそらく40代ではないかと思われる年配の女性で、お世辞にも美人とは言えない人でした。少しがっかりしたものの、とても優しくて温かく迎え入れてくれたことに好感が持てて、嬉しくなりました。私が童貞で初体験をしに来たと告げると、恋人というよりもまるで母のように接してくれました。

私の体を優しく洗ってくれて、そして私も彼女の体に触れる、女性と2人きりでの入浴そして女性の肌に触れるのは実の母以外初めてでしたから、まるで夢のような気分になりました。浴槽で私のまだ未経験の陰部を水面から突き出してそれを彼女が口に含もうとした際に、「明太子みたい」と少し笑みを浮かべながら言ったことが忘れられません。そして口に含まれた途端に思わず放出しそうになったのを私は必死に我慢していました。浴槽から出るとエアマットに横たわり体中ローションを塗られて体と体を滑らせ合いました。とても気持ちがいいのと同時に、やはり今にも放出してしまいそうなのを抑えるのに必死でした。

そして女性上位の形で彼女に挿入し、初めて女性と結合しました。コンドームは装着せず、生での彼女の膣の感触は今考えると決して締りは良くなかったですが、とても暖かく柔らかで初めての私にとっては例えようのない心地よさでした。おそらく彼女はここではまだ放出しないだろうと考えていたと思いますが、私にとってはもう我慢の限界で、何度か腰を動かされただけですぐに彼女の中に射精してしまいました。

体を乾かしてベッドに移り、タバコをもらってお互いに一服休憩した後、2回目に入りました。一度射精した後だったので私にも少し余裕があったせいもあって、彼女は様々な体位でサービスをしてくれました。やがて予定の2時間が来て彼女と別れ店を出ると、送迎用の車が待っていてくれていました。その車に乗って最初に乗り合わせた場所まで送ってもらい、帰宅しました。